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川崎競馬倶楽部ブログ

川崎競馬の様々なシーンをお伝えします。

川崎競馬の歴史ページを最新版にリニューアルしました

2019-04-27-Sat-17:00
川崎競馬の歴史ページを最新版にリニューアルしました。
ダートグレード優勝馬や、騎手戦(竹見カップ、ゴールデンJ、全日本新人王争覇戦)の優勝騎手を追記しています。

■川崎競馬史■

川崎競馬の『平成』をふり返ると、改元と共にロジータという最強牝馬が出現。
平成7年5月にスパーキングナイターがスタートしました。
平成12年には神奈川県公営事業所から一部事務組合化され川崎競馬組合が発足。
平成13年に地方競馬に金字塔を打ち立てた佐々木竹見騎手が引退。
景気の悪化と共に地方競馬にやって来た売り上げ不振の冬の時代には、引退する調教師、騎手が続きました。
平成18年、24年、28年と3度のJBC開催を実施。
そして近年ではインターネット投票の導入もあって重賞時の売上レコードに沸いています。

来たる『令和』の時代。
川崎競馬はどんな歴史を重ねるのでしょうか。

   

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