川崎競馬倶楽部ブログ

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大井・第30回東京プリンセス賞(SⅠ)

2016-04-22-Fri-02:27
川崎から、ポッドガゼール、エメンタールベルン、ドンナディヴィーノ、モダンウーマンの4頭が出走した東京プリンセス賞。前走の桜花賞を制したモダンウーマンにとっては、2冠を目指すレースでもありました。なお、エメンタールベルンに騎乗予定だった町田直希騎手は、的場文男騎手に乗り替わりとなりました。

 今回はハナに立つ競馬となったモダンウーマン。レースは一団の団子状態で進みます。エメンタールベルンは中団、ドンナディヴィーノは後方からそれぞれレースを進め、ポッドガゼールはしんがりから前をうかがいます。

  レース 2_1 ハナに立つモダンウーマン

 先頭のまま直線に入ったモダンウーマンでしたが、伸びを欠き3着で残念ながら2冠はなりませんでした。直線で猛然と追い上げたポッドガゼールが5着、エメンタールベルンは6着、ドンナディヴィーノは8着に、それぞれ入線しました。

  ⑧モダンウーマン 1_1 ⑧モダンウーマン 2_1 ⑧モダンウーマン 4_1  ⑧モダンウーマン 3着

  ⑤ポッドガゼール 1_1_1 ⑤ポッドガゼール 2_1_1 ⑤ポッドガゼール 5着

  ⑥エメンタールベルン 1_1 ⑥エメンタールベルン 2_1 ⑥エメンタールベルン 6着

  ⑦ドンナディヴィーノ 1_1 ⑦ドンナディヴィーノ 2_1 ⑦ドンナディヴィーノ 8着
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