FC2ブログ

川崎競馬倶楽部ブログ

川崎競馬の様々なシーンをお伝えします。

浦和・第1回プラチナカップ(SIII)

2018-07-17-Tue-16:16
今年から重賞(SIII)に格上げされ記念すべき第1回のプラチナカップ(SIII)
10頭で争われ、川崎からはインフォーマー、トキノエクセレントの2頭が参戦しました。

レースは内からダッシュ良くウェイトアンドシーがハナに立ち、外側にノブワイルドが半馬身差で2番手。その後ろにニシノラピート、キタサンミカヅキが続き淀みない流れで進んでいきます。
3~4角中間でノブワイルドがウェイトアンドシーに並びかけ、差を詰めてきたのはキタサンミカヅキ。最後の直線へ向かいます。
ウェイトアンドシーはノブワイルドを振り切るのが精一杯、キタサンミカヅキが並ぶ間もなく交わしさり、断然人気に応え4馬身差の完勝で記念すべき第1回の優勝馬となりました。

優勝はキタサンミカヅキ
 180716 プラチナカップ-01
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 第1回プラチナカップ 結果

インフォーマーは直線よく伸びて3着、トキノエクセレントは6着という結果でした。

3着:インフォーマー
 180716 プラチナカップ-02 180716 プラチナカップ-03 180716 プラチナカップ-04

6着:トキノエクセレント
 180716 プラチナカップ-05 180716 プラチナカップ-06 180716 プラチナカップ-07
 
 
関連記事
スポンサーサイト
HOME