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平成30年度第9回開催 スパーキングデビュー 勝ち馬のご紹介

2018-12-01-Sat-08:00
今開催は3鞍、24頭がデビューした新馬戦の「スパーキングデビュー」の勝ち馬をご紹介いたします。

1頭が競走除外となり、8頭立てで行われた1レース。 距離1400m
勝利したのは、山崎誠士騎手騎乗のゼットパッション  [牝]。

レースは逃げたゼットパッションが終始余裕を持ったまま、1馬身差をつけてデビュー戦を制しました。
タイム1分33秒2

 181130 スパーキングデビュー-01
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー 1R 結果

 ゼットパッション  [牝] 佐々木 仁 厩舎

 父:グランプリボス 母:バイブレイションズ (母の父:キングカメハメハ)


7頭立てで行われた2レース。 距離1400m
勝利したのは、山崎誠士騎手騎乗のユメノツヅキ [牡]。

レースは好位に控え、3角から進出を開始したユメノツヅキが直線で抜け出し1馬身差でデビュー戦を制しました。
タイム1分34秒2

 181130 スパーキングデビュー-02
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー 2R 結果

 ユメノツヅキ  [牡] 平田 正一 厩舎

 父:セレン 母:ダブルプライム (母の父:ゴールドアリュール)


9頭立てで行われた3レース。 距離1400m
勝利したのは、早田功駿騎手騎乗のエースアクシス [牝]。

レースはスタートから競り合う2頭を見ながら3番手に控えたエースアクシスが直線だけで約8馬身の差を一気に縮めて差し切り勝ち。デビュー戦を制しました。
タイム1分32秒7

 181130 スパーキングデビュー-03
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー 3R 結果

 エースアクシス  [牝] 佐々木 仁 厩舎

 父:ローレルゲレイロ 母:センターシャイネン (母の父:ブライアンズタイム)
 
 
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