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令和元年度第2回開催 スパーキングデビュー 勝ち馬のご紹介

2019-05-18-Sat-08:00
今開催は3鞍、計17頭がデビューした新馬戦の「スパーキングデビュー」。勝ち馬をご紹介致します。

5頭立てで行われた1レース。 距離900m
勝利したのは、阪上忠匡騎手騎乗のゴールドホイヤー[牡]。

レースは道中4番手で進んだゴールドホイヤーが3角過ぎにGoサインが出ると、みるみる差を詰めていき1馬身差し切った所がゴール。デビュー戦を制しました。
タイム57秒9

 190517 スパーキングデビュー-01 優勝はゴールドホイヤー
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー  結果

 ゴールドホイヤー[牡] 岩本 洋 厩舎

 父:トランセンド 母:ベルグポルカ (母の父:ピルサドスキー)


6頭立てで行われた2レース。 距離900m
勝利したのは、櫻井光輔騎手騎乗のカネトシマックス[牡]。

レースは内枠から先頭に立ったカネトシマックスがそのまま3馬身差でデビュー戦を制しました。
タイム55秒9

 190517 スパーキングデビュー-01 優勝はカネトシマックス
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー  結果

 カネトシマックス[牡] 佐々木 仁 厩舎

 父:ヴィットリオドーロ 母:グレートビーム (母の父:ネオユニヴァース)


1頭が出走取消となり6頭立てで行われた3レース。 距離900m
勝利したのは、矢野貴之騎手騎乗のヴァケーション[牡]。

レースは好スタートから先頭に立ったヴァケーションが直線で一気に差を広げ8馬身差で圧勝しました。
タイム54秒9

 190517 スパーキングデビュー-01 優勝はヴァケーション
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー  結果

 ヴァケーション[牡] 高月 賢一 厩舎

 父:エスポワールシチー 母:テンノベニバラ (母の父:サツカーボーイ)
 
 
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