FC2ブログ

川崎競馬倶楽部ブログ

川崎競馬の様々なシーンをお伝えします。

令和元年度第7回開催 スパーキングデビュー 勝ち馬のご紹介

2019-08-24-Sat-08:00
今開催は2鞍、計10頭がデビューした新馬戦の「スパーキングデビュー」。勝ち馬をご紹介致します。

5頭立てで行われた4レース。 距離900m
勝利したのは、山崎誠士騎手騎乗のポンドウェリスク[牝]。

レースはダッシュ良くハナに立ったポンドウェリスクが直線で後続を突き放し6馬身差をつけデビュー戦を制しました。
タイム55秒7

 190823 スパーキングデビュー-01 優勝はポンドウェリスク
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー  結果

 ポンドウェリスク[牝] 山崎 裕也 厩舎

 父:ロージズインメイ 母:トゥルーゴールド (母の父:フレンチデピュティ)


5頭立てで行われた5レース。 距離900m
勝利したのは、森泰斗騎手騎乗のグリーンロード[牡]。

レースは好スタートを決めたグリーンロードが直線で気合をつけるだけで6馬身差をつけデビュー戦を制しました。
タイム54秒6

 190823 スパーキングデビュー-02 優勝はグリーンロード
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー  結果

 グリーンロード[牡] 高月 賢一 厩舎

 父:パイロ 母:スターエンジェル (母の父:アフリート)
 
 
関連記事
スポンサーサイト



HOME