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川崎競馬倶楽部ブログ

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令和元年度第10回開催 スパーキングデビュー 勝ち馬のご紹介

2019-11-23-Sat-08:00
今開催は3鞍、計15頭がデビューした新馬戦の「スパーキングデビュー」。
勝ち馬をご紹介します。

5頭立てで行われた1レース。 距離1400m
勝利したのは、伊藤裕人騎手騎乗のアンティローザ[牝]。

レースは内ラチ沿いを通り、3番手に控えていたアンティローザが直線最後までしっかり伸びて、逃げ馬を3/4馬身差し切った所がゴール。デビュー戦を制しました。
タイム1分33秒0

 191122 スパーキングデビュー-01 優勝はアンティローザ
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー  結果

 アンティローザ[牝] 加藤 誠一 厩舎

 父:トゥザワールド 母:アルディートプリエ (母の父:シーキングザダイヤ)


5頭立てで行われた2レース。 距離1400m
勝利したのは、町田直希騎手騎乗のシトリン[牝]。

レースはハナを取りきったシトリンが食い下がるホワイトベリーを振り切り、5馬身差をつけてデビュー戦を制しました。
タイム1分32秒6

 191122 スパーキングデビュー-02 優勝はシトリン

 スパーキングデビュー  結果

 シトリン[牝] 佐藤 博紀 厩舎

 父:サウスヴィグラス 母:ケイズパステル (母の父:ネオユニヴァース)


5頭立てで行われた3レース。 距離1400m
勝利したのは、町田直希騎手騎乗のエン[牡]。

レースは単勝1.1倍の断然人気に推されたエンがダッシュ良くハナを奪うとあとは終始馬なりのままで後続を突き放し、9馬身差をつけてデビュー戦を圧勝しました。
タイム1分33秒2

 191122 スパーキングデビュー-03 優勝はエン

 スパーキングデビュー  結果

 エン[牡] 河津 裕昭 厩舎

 父:Tavistock 母:Tempting Delight (母の父:Northern Meteor)
 
 
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