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川崎競馬倶楽部ブログ

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令和元年度第11回開催 スパーキングデビュー 勝ち馬のご紹介

2019-12-21-Sat-08:00
今開催は2鞍、1頭が出走取消となり計16頭がデビューした新馬戦の「スパーキングデビュー」。勝ち馬をご紹介致します。

7頭立てで行われた1レース。 距離1400m
勝利したのは、笹川翼騎手騎乗のリトルパイングッド[牡]。

レースは逃げたリトルパイングッドと外側につけたヤマイチサーディンの一騎打ち。直線に入っての追い比べはゴールまで続きましたがハナ差でリトルパイングッドがデビュー戦を制しました。
タイム1分32秒9

 191220 スパーキングデビュー-01 優勝はリトルパイングッド
 ※画像をクリックすると大きくなります。

 スパーキングデビュー  結果

 リトルパイングッド[牡] 内田 勝義 厩舎

 父:サウスヴィグラス 母:ハナライ (母の父:Medaglia d’Oro)


9頭立てで行われた2レース。 距離1400m
勝利したのは、山林堂信彦騎手騎乗のドキコ[牝]。

レースは一旦先頭に立ったドキコでしたが、ハナは譲って2番手内側に控える余裕。直線で追い出すとしあっさりと抜け出し、3馬身差をつけてデビュー戦を制しました。
タイム1分34秒7

 191220 スパーキングデビュー-02 優勝はドキコ

 スパーキングデビュー  結果

 ドキコ[牝] 内田 勝義 厩舎

 父:バトルプラン 母:ベラドンナジュリア (母の父:ゼンノロブロイ)
 
 
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